AQUOSの特殊機能
AQUOSオーディオ
AQUOSファミリンク対応のシアターラックシステムは「AQUOSオーディオ」と呼ばれています。
シャープの特徴である「1ビット再生」を生かし、AQUOSファミリンク対応のAQUOSおよびAQUOSハイビジョンレコーダーとの連携で簡単操作やサウンドモード自動切換えができるのも特徴です。
尚登場初期は「AQUOSサラウンド」という名称であったが、2世代目からは「AQUOSオーディオ」という名称になっています。
インターネット AQUOS
AQUOSには「インターネット AQUOS」と呼ばれる地上波アナログ/地上波デジタル/BS・CS110度デジタル衛星チューナーを搭載したパソコンをセットにしたモデルも存在しています。
このため十数年ぶりに「パソコンテレビ」の名称が復活してきています。
尚、ブロードバンド環境でインターネットAQUOSを設置する場合はテレビモニター側とパソコン双方にLAN接続用端子があるため、ハブなどの装置が必要であるとのこと。
AQUOSハイビジョンレコーダー
アナログ時代、初代地上デジタルチューナー搭載レコーダー「DV-HRD2/20/200」は「D-combo」ブランドで展開していましたが、デジタルチューナー搭載モデルでは2005年より液晶テレビと同じ「AQUOS」ブランドで展開しているそうです。
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